· 

お箸の持ち方レッスン参加「自己流だとやっぱり問題解決できませんでした」とご参加の方からのお声をいただきました


■【自己流だとやっぱり問題解決できませんでした】

皆さまこんにちは!

女性がブラッシュアップできる機会提供から企業向け講師まで幅広く活動しています、AtelierJuilletの砂田ちなつです

先日「OKUDA式お箸の持ち方レッスン」に来られた方の感想です。

 

 

ご自分のお箸の持ち方が微妙に違う。。。でも、どこが違うのか分からない!

そして、マナーの本などを見て自己流で練習してもしっくりこない。。。

上手く持てない原因が分からないから問題解決できない!とお気づきになり、ネットで色々と検索されてたどり着いたのがこの『1回のレッスンでお箸が正しく持てるようになるOKUDA式お箸の持ち方レッスン』でした。

 

 

このメソッドは私のマナーの先生、ファーストフィニッシングスクール奥田理恵先生が考案されたメソッドです。

 

 

 

数年前には雑誌でも紹介されました。

 

 

今日お越しの方もその記事をご覧になっていたそうです。

OKUDA式お箸の持ち方レッスンは、
・現在の持ち方をチェックして
・正しく持てていない個所をご指摘します
・そして、問題点と改善点をお伝えします

ここから、オリジナルメソッドで順番に正しくお箸が持てるようにトレーニングをしていきます。

120分でほぼ、正しい持ち方は把握されます。(120分で基本のトレーニングが終了できなかったらできるまでお付き合いいたしますのでご安心ください(*^^*))

 

 

ただし、長年正しくない持ち方をされていたのですぐに持ちやすいように持ち直しをされるので、ここからは毎日ご自分で自主練習が必要になってきます。

ただし、レッスンは120分1回きりで正しく持てるようになるのです。

今日の方もほとんど、休憩をされずに熱心に頑張ってくださいました。

 

 OKUDA式お箸の持ち方レッスンでは、スポンジ⇒マカロニ⇒小豆の順番につまめるようになっていただき、最終的には菜箸を使ってうどんを器につまんで移し替えられるようになるまでトレーニングをしていただきます。

■参加者のお声

色々な本などを見て、お箸の持ち方を直そうと思い試してみたのですが、なかなか上手に持てませんでした。
また、どこかの持ち方がおかしいのかも分からず、これならば聞いた方が早く問題解決ができると思い受講しました。
受講してみると、まず、どの様に持っているかを確認してどこを改善していけば良いのかをアドバイスしてもらいました。分かりやすく的確なご指摘に今までのモヤモヤが解決しました。
今まで使わなければいけない指をほとんど使っていない事が分かり、次にどこにどのようにどれくらいの力を入れれば良いかは本には書かれてはいなかったので本当に受講して良かったです。自己流に戻りそうになったらまた、再確認の為に補講をお願いしたいくらいです。

と、とても嬉しいご感想をいただきました。

 

 

 

・箸先がクロスする
・食べ物がつまめない
・箸を上手に動かすことができない
・箸で麺類を食べるのが苦が手
・箸で麺をつかめない
・箸で食べ物を引き裂くことができない

 

 

など、お心当たりの方はぜひOKUA式お箸の持ち方レッスンのお問い合わせください。